みちのく撮り鉄記

仕事にも段々と慣れ始め、撮り鉄をする余裕が出てきました。

みちのく撮り鉄記

電池を入れ忘れた者に対して、千回、万回後悔するように、代を継いで骨髄に染みるほど懲罰する。 — 朝鮮人民軍海軍士官

みちのく撮り鉄記

なんJ民に対する蔑称の1つ。本来は大した知識がないのに知ったかぶりをする者のことであるが、予想を大きく外した者に対しても使われる。対義語は中馬民。(出典:新・なんJ用語集

みちのく撮り鉄記

仙台臨海鉄道のDE65形ディーゼル機関車2号機(DE65 2)が廃車になったらしい。

わずか1全検周期のみの在籍でした。

(などと書いてましたが復活しました→正岡民、ここに現る。【2019/10/28付記】

みちのく撮り鉄記

仙台臨海鉄道に1997年以来21年ぶりに旅客列車が走ることになり、仙台臨海鉄道へ。

そして第二の人生を終えた旧国鉄の少数車の生き残りの最期の姿を見てきました。